秋の花粉症対策にべにふうき

春だけでなく、この季節にも花粉症でお悩みの方は多いと思います。
花粉症対策と言えば「べにふうき」

このべにふうき、抗アレルギー成分であるメチル化カテキンが一般的なお茶の倍以上含まれています。
速攻性はありませんが、長く飲み続けていく事で花粉症の症状が軽くなったという声も有。べにふうきの茶葉を熱湯にじっくりとつけてから飲むことで効果的に摂取できます。

べにふうきは美味しくない、苦いから嫌だと言う方もいますが、弊社のべにふうきは特別な製法で苦みを抑え、フルーティーな香りで飲みやすくお作りしています。

ぜひ一度お試しください。

べにふうき
https://e-ocha.shop-pro.jp/?pid=111570460

月曜担当:ヤマモト

ギャバキンタロウの効能


こちらのお茶はGABAを豊富に含んでいます。
なんと通常のお茶の10~15倍!
神奈川県農協茶業センターで作られたGABA(γ-アミノ酪酸)を大量に含んだ茶葉。金太郎で有名な足柄で作られたのでギャバキンタロウという商品名になりました。



GABAとは
天然アミノ酸のひとつで、抑制性の神経伝達物質です。
γ-アミノ酪酸(ガンマ-アミノらくさん)Gamma-Amino-Butyric acidの頭文字をとってGABAと呼ばれています。
体内で神経伝達物質として働き、興奮を鎮める効果があると言われています。そのためストレスを和らげて、体をリラックスさせる働きがあります。

体内のGABAの合成量が不足している自律神経が乱れ、イライラしがちです。睡眠不測の方もGABAが不足しがちです。
基本的な生活習慣を正しながらも手軽にGABAが摂取できるギャバキンタロウをお勧めします。
GABAの合成をサポートしてくれるビタミンB6が含まれる食品(カツオ、マグロ、牛レバー、バナナ等)を食べると効果的です。

こんな方におススメ
自律神経の乱れを感じている方
イライラしやすい方
睡眠不足の方


ギャバキンタロウ商品ページ

https://e-ocha.shop-pro.jp/?pid=111573758

板藍茶の効能

板藍(バンラン)とは 
アブラナ科の植物、ホソバタイセイ(細葉大青)の根と葉のことです。
ホソバタイセイは南ヨーロッパ、西アジアの原産で江戸時代に中国を経由して日本に染科植物として伝来しました。中国の一般家庭では古くから健康維持に使われています。

板藍茶の効果
板藍根にはウィルス増殖を抑制する効果があり、ウィルス性の熱感染症全般を治療してくれます。
風邪やインフルエンザの予防に効果的です。

板藍茶を飲むタイミング
のどの痛みを感じた時や寒気など、風邪の気配を感じた時にはもちろん、人が多い場所へ出かける時に予防として飲むのもお勧めします。 薬ではないので副作用がなく、眠くなることがありません。市販の風邪薬と一緒に飲んでも大丈夫ですよ。

お子様からお年寄りまで、安心して飲んで頂けます。
体調が気になる受験生やドライバーさんもどうぞ。

寒気がしたら板藍茶

風邪やインフルエンザが気になる季節になってきました。
予防にいいと言われているのがこちらの板藍茶。

板藍(バンラン)とはアブラナ科の植物で細葉大青(ホソバタイセイ)の根と葉の事です……といわれても、ピンとこないですよね。藍染に使われている藍の事です。

板藍にはウィルス増殖を抑制する効果があり、ウィルス性の熱感染症全般を治療してくれます。
中国の一般家庭では古くから使われていたそうですよ。

気になる板藍茶のお味ですが、個性的と言うか……ウィルス抑制に効果がありそうな味と言うか……そんな感じです。
弊社ではほうじ茶入りの板藍茶もご用意していますので、気になる方はそちらからお試しいただくのが安全かも。
飲んでみるとクセになる味でもあります。

のどの痛みや寒気を感じたらぜひ板藍茶を。
薬ではないので飲んで眠くなる事はありません。お子様からお年寄りまで安心してお飲みいただけますよ。

□板藍茶
https://e-ocha.shop-pro.jp/?pid=139124109

□板藍茶ほうじ茶入り
https://e-ocha.shop-pro.jp/?pid=139123681


月曜担当:ヤマモト