板藍茶の効能

板藍(バンラン)とは 
アブラナ科の植物、ホソバタイセイ(細葉大青)の根と葉のことです。
ホソバタイセイは南ヨーロッパ、西アジアの原産で江戸時代に中国を経由して日本に染科植物として伝来しました。中国の一般家庭では古くから健康維持に使われています。

板藍茶の効果
板藍根にはウィルス増殖を抑制する効果があり、ウィルス性の熱感染症全般を治療してくれます。
風邪やインフルエンザの予防に効果的です。

板藍茶を飲むタイミング
のどの痛みを感じた時や寒気など、風邪の気配を感じた時にはもちろん、人が多い場所へ出かける時に予防として飲むのもお勧めします。 薬ではないので副作用がなく、眠くなることがありません。市販の風邪薬と一緒に飲んでも大丈夫ですよ。

お子様からお年寄りまで、安心して飲んで頂けます。
体調が気になる受験生やドライバーさんもどうぞ。

寒気がしたら板藍茶

風邪やインフルエンザが気になる季節になってきました。
予防にいいと言われているのがこちらの板藍茶。

板藍(バンラン)とはアブラナ科の植物で細葉大青(ホソバタイセイ)の根と葉の事です……といわれても、ピンとこないですよね。藍染に使われている藍の事です。

板藍にはウィルス増殖を抑制する効果があり、ウィルス性の熱感染症全般を治療してくれます。
中国の一般家庭では古くから使われていたそうですよ。

気になる板藍茶のお味ですが、個性的と言うか……ウィルス抑制に効果がありそうな味と言うか……そんな感じです。
弊社ではほうじ茶入りの板藍茶もご用意していますので、気になる方はそちらからお試しいただくのが安全かも。
飲んでみるとクセになる味でもあります。

のどの痛みや寒気を感じたらぜひ板藍茶を。
薬ではないので飲んで眠くなる事はありません。お子様からお年寄りまで安心してお飲みいただけますよ。

□板藍茶
https://e-ocha.shop-pro.jp/?pid=139124109

□板藍茶ほうじ茶入り
https://e-ocha.shop-pro.jp/?pid=139123681


月曜担当:ヤマモト

生姜入りほうじ茶

急に寒くなってきましたね。
生姜入りのほうじ茶で体の中から温まりませんか?

乾燥した生姜にはショウガオールという辛み成分があるため発汗を促し、新陳代謝を促進して体の芯から温める作用があると言われています。
冷え性の方はもちろん、風邪の気配を感じた時はぜひ生姜入りのほうじ茶を飲んでみてください。

静岡産の生姜を使っています。
風味を逃がさないよう、自社で丁寧に乾燥させました。
こくのあるほうじ茶にピリッとした味わいが魅力です。

保存料、化学調味料、香味は一切使用しておりませんので安心してお飲みいただけます。

生姜入りほうじ茶
https://e-ocha.shop-pro.jp/?pid=111572683

月曜担当:ヤマモト

ポチャージュが!

どこかに行こうかな~と思った時に読む「まっぷる」。

この静岡版にポチャージュが紹介されました!!

静岡みやげの定番になれば、嬉しいです。

松坂屋のイベントでも、「駅で見たことある!」とおっしゃっていただきました。

静岡駅のグランドキヨスク(新幹線改札前)や新東名サービスエリアで販売中。

水曜担当 ヤマダ